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自転車でストレス解消、うつ病を治す(脳科学×ロードバイク)

プロフィールにも書いてますが

私がロードバイクに乗り始めた理由はストレス解消のためです。

 

仕事の影響でうつ病の予兆があったので、

「これはヤバい」と思い対策に乗り出しました。

 

日が出る時間が短い冬は鬱病患者が多い。

 

このようなデータがあるように、日を浴びるかどうかは重要なファクターです。

また運動するとストレス解消に良いのも有名ですよね。

 

そこで何かスポーツをしようと考えました^^

 

検討のすえ自転車を趣味にする

ただ私は不定休なので友人と予定が合わせにくいです、

なのでサッカー、野球のような団体競技はNGです。

 

水泳は前にやってましたが日光は浴びれませんし

ゴルフはコースに出たらよいですが、練習場ではダメです。

 

なので一人で出来て、日光を浴びれる運動、

この2点で考えて自転車を始めました。

 

最初はママチャリで近場へ買い物にいってましたが

それだと遅いのでクロスバイク(ジャイアントエスケープR3)を購入。

 

クロスバイクはマウンテンバイクのタイヤを細くしたイメージで走りが軽快、

で、そのままスポーツ自転車にハマってロードバイクにステップアップしました。

(ロードバイクは競輪選手が乗るようなやつです)

 

クロスバイクで自転車の楽しさを知り

ロードに行く人は多いですからね~

 

脳科学で実証されている

ほんでまー、この運動とストレス解消の関係ですが、

脳科学でどう言うことか分かってるようです。

 

人類の生活が近代化したのは最近のことで脳みそはその進歩について行けてません、

つまり脳は昔からそこまで進化してないようです。

 

もともとストレス物質と言うのは獲物を狩るとき、強敵から逃げるため

心拍数などをアップさせて生存に必要なモノ以外をカットするために

自分自身で分泌させています、なので適度なストレスは問題なし。

 

むしろ多少のストレスがあった方が長生きするようです。
それで獲物を狩る、強敵から逃げるために運動をすればストレスは解消されます、

分泌されたモノを運動で消費すればストレスは溜まりませんから。

 

しかし非常事態かどうか判断する扁桃体と言う所は

会社の上司に怒られたり、嫌なことがあっても非常ボタンを押してしまうようです。

 

ココで走って逃げれれば運動になるのでストレスは解消されますが、そうもいきません。

するとストレスがドンドン溜まっていくわけです。

 

なのでその溜まったストレスを解消させるために運動をすると良いわけです。

 

自転車サイクリングでうつ病を改善

今までロードバイクでサイクリングするとスッキリすることがありましたし、

「やっぱり運動は良いな」と思ってましたがこう言う原理だったんですね^^

 

最近、脳科学の勉強をしてますが理屈がわかると面白いな~と感じてます。

 

他にもストレスを感じるとお腹周りにゼイ肉がつく理由も書いてて、

最近太ってきたのはストレスが原因と分かりました。

 

ココ最近はネットビジネスが忙しくて、自転車に乗る回数が減ったのですが、

積極的にロードバイクで走らないとダメですね(;^ω^)

 

よし、次の休日はサイクリングへ行くぞ!


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